女体の造形 真実味のある落書き

 
   ヌードプロポーション

< 看板 >

 見えるでしょうか、ヌードモデル、ヌード・女体の造形。 左の画像はは、下北沢で撮った看板の写真とのコラージュです。 裸婦である美術モデルを描いたコラージュです。 画像編集ソフト を使用してます。 これから、写真を撮ることを趣味される方がいましたら、遠くまで行って名所などを撮るよりも、街の風景を撮ってみてください。 ここに載せてる写真は、ショップのディスプレイを撮ってます。 街での撮影でマズイのは通行人や店員などが写ってしまうことですが、ディスプレイであればそのお店の宣伝にもなりますし、展示するデザイナーなどの腕の見せ所でもありますし、(私有地や私道からではなく)公道から撮っているわけですから、原則としては肖像権の問題は発生しません。 したがって、この写真のように安心して撮れるというわけですね。 また、撮った画像の展示も(撮った写真を商品とするなら問題がでてくることも考えられますが)、クレームのつくようなことはまずないと考えてよいでしょう。

ここは下北沢の南口を出てから下北沢ガード下 を潜り、新宿方面へ歩いて20歩くらいのところでしょうか、看板があります。その画像と管理人のヌードモデル画像作品とをコラージュしてみたわけです。 この画像はかなりリアリティー(現実感のあるヌード 庶民の日常を感じさせるヌード・真実味)があって、実際にこのような悪戯書きがあるんじゃないかと・・思われる方もいるかもしれません・・・それくらい、本当っぽいですね、この画像。 この看板というのは、駅前などには必ずあったものですが、最近はあまり見かけなくなりました。 風俗営業などの業者がやたら張り紙することで、街の品位を損なうからなのでしょうか。 ここ下北には未だに看板が存在するわけですから、下北らしくていいですね。 駅の北側になりますが、小さな商店が建ち並ぶアーケード街がありますね。 ここ下北だけでなく、三軒茶屋などにも同様のアーケード街はあるのですが、日曜祭日にもかかわらず、店舗がしまっているところも多く見かけます。 古くからある(歴史ある)店を大切にしたいとは思いますが、権利の問題、代替わりの問題、店舗として経営的に成り立っていくかどうかの問題など、難しいことがあるのでしょうね。 下北にしても三茶にしても、この店舗がなくなったら、「・・・らしさ」を失うことにもなりますからね、街としての価値も同時に失せて行くことにもなります。  ・・・らしさは、看板だけの問題でもないのです。

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和服柄とヌードモデルのコラージュ画像です。 これも、不思議なリアリティーがあります。

下北沢のショップ・ヌードクロッキー鉛筆画

下の画像は桜の木とヌード・女体の造形ですが、背景にある赤松が印象的ですね。 その赤松とヌードが絡み合うように画面の構図をなしているようです。 女性の体のプロポーション と ボディーライン のアクセントがなかなか良いと思うのですが・・・

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石像とヌードアート

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