裸婦モデル 撮影でも、感性で撮る人はリーズナブルに楽しめる

 
   カフェでアイスコーヒー

< 写真 >

 カフェで撮った裸婦モデルのワンショット。 写真と和服振袖(和装振袖)と精密な鉛筆画・繊細なモノクロヌードのコラージュ・・・デジイチで撮ってますから、それなりにしっかり撮れてると思います。 背景はもう少しボケてるとよかったかな・・と思えるくらいで、他はまあまあかなと。 アイスコーヒーを頼んだら、こんな風に出てきて、味の方はともかく、雰囲気だけで十分美味しい。 アルコールを飲めない自分としては、ブランデーでも飲んでるような気分でちょっとだけ大人になれたようなそんな気分です。 写真を撮ることを仕事にしていれば、別のことで色々考えるのでしょうが、素人の ”気合だけで撮る”写真なんで、こんなものかなぁと。 下には、和服振袖と裸婦モデルのコラージュ絵画作品を載せてます・・・ 写真の撮り方

裸婦モデル写真を撮る人に多いのですが、この場面ではこれ、こういう場合ではこう・・と、既成概念・前知識ばかりが多くなって、そういう人と写真の話をしていると、これは何か変だぞぅ・・と思うことがあります。 仕事で撮っている人であれば仕方がないのでしょうが、趣味で撮るなら楽しめて長く続けていけるような撮り方(在り方)をしなくちゃぁ^と思うんです。 心得としてですね、技術というものは経験を積み勉強していけばアップしていくものですが、感性は経験でもなく学ぶものでもありません。 感性は磨くものであり、ときには ”気合の世界”でもあります。 技術をアップさせることに拘る人は、カメラで撮ろうとしますし、記録しようとします。 感性で撮る人は、瞬(まばた)きで撮るような感覚で、記録ではなく記憶に焼き付けようとします・・・記録ではなく記憶する。 したがって、感性で撮る人は道具にはそれほど拘りませんし、リーズナブルに楽しめるということです。 それに何より、人に伝わる写真が撮れます。 素人の能書き・・・写真の撮り方

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精密な鉛筆画・和服振袖柄

上の画像は和服振袖とパステル作品のコラージュです。 下の画像は、近くを散歩しながら撮った写真。 川があって、緑があって、森があって、民家が見える・・・そんなところに浮かぶ裸婦モデル画像。 これを一枚の写真とすれば、水面に腰掛けているようですね。色紙の上に描かれた裸婦モデル・女性の造形フォトのようですね。

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近所の風景とパステル作品のコラージュ

裸婦モデル・景色と人物画像 サムネイルフォトと秋景色の合成画像 壁と色紙のコラージュ画像

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