裸婦モデル 夜景を撮り、カメラを振り回す アート

 
   生田緑地公園の晩秋

< 季節は秋 >

 ヌードアート合成画と季節は秋・・・近場の公園を撮ってます。 季節は晩秋です。 不特定の人が出入りするようなところで写真を撮ることはけっこう難しいことです。 人の姿が写っていればプライベートな問題もあり、こうして載せることはできません。 公園であればまだしも、街中であれば人の姿は入ってしまいます。 後姿くらいならよいのですが、その人が誰なのか分かってしまうような写真を載せるわけにはいきません。 また、人通りの多いところでデジイチを構えるのも勇気が要ります、周りの人は警戒しますから。 店の前や民家などでは、隠し撮りをしているようでへんな目で見られてしまいます。 この「季節は秋」の画像を撮るにも、地平線上に人の姿がちらほら見えるのですが、木の葉と上手に重ねてます。 下にはヌードアート合成画を展示してます・・・コラージュの基本操作  画像は、傾き調整した後にトリミングしてます。 その後にコントラストなどを好みに合わせて編集をします。 そして、最後にコラージュ加工して、グリッドを決めていきます。

下の画像の背景となっている写真を撮ったのも「季節が秋」です。 夜景を撮りながら、カメラを振り回してみました。 普通ならあまり役に立たない写真ですが、このようにヌード(デッサン)とのコラージュ作品として活躍してくれることもあります。 その意味では無駄な写真はないといいたいのですが、ストックしてる写真のほとんどは使うことのない写真ばかりです。 整頓するためにそれらのいらないだろう写真を削除したいのですが、それがなかなか出来ません。 未練がましいのでしょうね。 風景であれば捨てられても、人物写真はそれが出来ません。 なぜなのか、人物写真の方が貴重な感じがしてしまいます。 風景であれ人物であれ、その瞬間は二度と撮れないということでは同じなのでしょうが・・・写真ではなくヌード絵ですが、美しいポーズ、堂々とした印象的な絵になってます・・・ 椅子に座る。ヌードであれば、写真であろうと絵であろうとエロティシズムを醸してないと作品にはなりません。 性的好奇心を煽るばかりの単にエロな画像であれば、エロティック・アート作品とはいいません。 興味本位に見られることの多いヌード・裸婦画像非常識なポーズ・可愛いヌードですが、それでもいいのですよ、ちょっとでも知的好奇心・感性と美意識を刺激できるようであれば・・

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夜景

星をちりばめたように見えるフォト

秋の季節に撮った写真と女性ヌードを重ねてます。精神の安定を得られる画像になっていると思います・・・精神の安定と拠所

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スピリチュアルな人物画 デッサンフォトと秋の木の葉の合成 晩秋の森の図とヌードのコラージュ

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