モデル&制作者のコミュ ナルシズムの世界

 
鏡に映すヌードをイメージした・アートモデル画像

< 鏡に映すヌード >

 ショーウィンドーの反射光が鏡に自分の姿(ヌード)を映しているような錯覚があります。 パステル・ヌード画と街で撮ったショーウィンドー・ディスプレイ写真の重ね画像です。 こうして、画像を展示してみて分かることですが、写真を載せる場合の額(グリッドのとり方)の色と幅はとても難しいですね。 こういうところに、デザインのセンスの差が出てしまうのでしょうね。

ヌード鉛筆画・ヒップ 船の屋根・アートモデル ヌード鉛筆画・腰のカーブ

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「鏡に映すヌード」などというタイトルを付ければ、 ”私的写真”・詩的夢空間としてのヌードを載せているような誤解を生みます・・・ほとんど、ナルシズムの世界ですね。 ところで、ここに並ぶサムネイル画像の並び方がとても美しく見えます。 モノクロとカラーの交互の組み合わせが綺麗に見えるのでしょうね。 ここのサイトポリシーでもある「厭らしさに勝る美意識」あるいは「興味本位な好奇心から知的好奇心へ」にも拘りはあるのですが、見てて楽しい画像・嬉しくなってしまう画像を付けることですかね、サイトを続ける楽しみは・・・「鏡に映す自分の姿」では、ナルシズムの世界ですね。

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また、制作過程におけるモデルと制作者の ”無言のコミュ”には、スリリングさと充実感がありますね。

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七夕の写真・アートモデル ヌード鉛筆画・不適切なポーズのポーズ 原宿の写真・アートモデル

ポートレイト写真

男性はともかく、女性は自身のヌードを鏡に移すことは多いと思います。 このモデルさんも、そんな雰囲気を漂わせますね。

 

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