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癖を感じさせる素肌美人モデル写真

 

Nude art 「制作者の性癖」

 画像には勝負どころがあって、この場合は、右側のグリッドのとり方にあります。 そして、上下のグリッドは細めに、左側にはグリッドを設けてません。 四方をグリッドで囲んでしまうと、窮屈になること、どこかで意識が抜ける部分をとってやることですね。 一見、SMに写真のように見えますが、モデルがただ手を挙げてポーズしてるだけです。 また、そのような趣味・趣向があるかどうかは別にして、そういうテーマで写真を撮るつもりもありません。 ・・・フェチと言われる人は多くいますし、それを写真にしようとする人たちも多くいますが、ここでは、制作者の性癖の出るような撮影はしません。

個性と癖の違いを論じるのは難しい・・・鼻くそをほじる癖とは言っても、ほじる個性とは言わない・・・と、解釈しておこう。 ただし、性癖となると、その人固有のものということになれば、それも個性かもしれない。 ただ、一つだけはっきり言えることは、美しい!とか、面白い!という作品になれば、癖であれ性癖であれ個性であれ、全ては認められる・許されることなのですね。

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