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六本木:オペラシティー・ポートレイト

 

Nude art 団塊の世代が作るHP「六本木:オペラシティー」

 六本木:オペラシティー前のカフェで撮っている。 休日の午後位しか、フォトグラファー(団塊の世代ではあるが、仕事はそこそこ忙しい)も(ヌードモデルではないが)モデルも休みはとれないので、どこで撮っても撮影自体が人が混んでいる時なる。 ロケーションが良ければ、自然と良い写真は撮れるわけですが、周りに人がいることと、人を入れないように撮ることが難しい。 そのへんのところは度胸と慣れなのでしょうが・・・この日は、夕方でもあり天気が悪く人が少なかったことが幸いしました。 背景に見えるところに噴水があるのですが、その噴水を利用して面白い写真を撮ろうとしたのですが、噴水が吹き上げる時とシャッターのタイミングや被写体との兼ね合いが上手くいきませんでした。 やっぱり、写真は難しい。

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団塊の世代ともなれば、「日常と非日常」のスイッチONとスイッチOFFの切り替えは、特別な意識なくとも自然に行われるようになってくる。 この「日常と非日常」の切り替えとは何なのかというと、この写真を見ればわかるのだが、パンツが見えそうなアングルになってるし、そういうモデルのポーズにもなってます。 日常的な感覚であれば、こういう(パンツに見えそうな)アングルには人並みに意識しますが、絵画や写真を撮る感覚では、非日常的な感覚(アート感覚)であり、目に入って入るのだろうが、気なることはありませんから、こうしてシャッターを切っているのです。

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「六本木:オペラシティー」 ここには、自分の色がある。 多分それは偶然なのだろうが、自分の色で写っている。 限りなくブルーに近いパールがそれだ。 この色合いを見ていると、半透明な色の中に自分が住んでいるような感覚だえ覚える。 色とは不思議なものです。 ここ六本木:オペラシティーには、透明なブルーな自分が居着いているようだ。

 

団塊の世代は時間的にも気持ち的にも余裕があるでしょうから、新しいことに挑戦したり、家でのんびりしている人もいるでしょうね。ホームページやブログに写真をアップしたりメッセージのやり取りをしたり楽しみは限りなく多くあります。私もパソコンや携帯をいじって楽しんでます。今は携帯がパソコンの代わりをしてくれますから色んなサイトに行って会話のやり取りが出来ますね。便利な時代になりました。いい時代だと思います。私もサイトを作ったりゲームをやったりパソコンや携帯を楽しんでいます。 

 

 

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