< ヌード Home > < 団塊の世代が作るHP・前編 > < 団塊の世代が作るHP・後編 >   next>

           階段の途中で撮る・ポートレイト

 

Nude art 団塊の世代が作るHP 「階段の途中で撮る」

 ポートレイトは上位置から撮るよりは下位置から撮る方が足は長く、見栄えの良い写真になることは誰もが知っている。 一歩間違えれば、ニコパチ的なショットになるところも、モデルの心得なのだろうが、好みの写真に撮れている。

 

             <スポンサーリンク>

 

 最近になってフェイスブックなるものを始めましたが、その使い勝手が未だによくわかりません。 「いいね!」というを押しておけば、いいのかなぁ・・とか、適当ですね。 ところで、私をフェイスブックへ招待してくださった人はモデルをなさってる方なのですが、その方は同時に写真にも興味があって、その興味は国境を超えて世界中に及んでることもあって、私が「友達登録」した方たちの多くは外国の人たちで、トルコ、ドイツ、ノルウェー、サンフランシスコ、インドのムンバイなどなど・・で、案外といってはいけないのでしょうが、英語圏の人は少なく、原語で書かれたコメントはほとんど分からなくて、ただでさえ、フェイスブックの使い方が分かっていないところへもってきて、言語が分からないし、トンチンカンなまま、数ヶ月が過ぎてますが・・・ ところで、アート関係の方が多くなることは分かっていたのですが、写真家の人が多く、彼らは無茶苦茶写真が上手で、編集加工にも長けてますね。 カメラはたぶん日本製が多いのでしょうが、編集ソフトはアメリカ製なのかな・・、それにしても、写真が上手なのです。 「写真が上手」ということを羨ましいとは思ってないのですが・・・それは、文化の違いなのか、感性の違いなのか、いい写真だなぁ!と思える写真はほとんどありません。 それと、色彩鮮やかでギラギラした写真が多いことですね。 今の日本での流行りを見ていると、けっこう枯れているというか、良くも悪くも(コントラストの幅が狭い)軽い写真が多いですね。 僕のこれまでの ”先入観” では、日本のアーティストは上手いばかりで感性が浅いんじゃないか・・と思ってきましたが、それは逆で、上手じゃないけど、センスが ”先進国” なのだと思うようになりました。 この国の文化レベルは非常に高いのだと、あらためて思うようになってきてます。 経済大国が過ぎて、文化大国になりつつあります。 「大国」って言葉のニュアンスというか響きは良くないですが・・・Nude art(ヌード アート)作品も多く見られますが、アート作品としてのヌードはありますが、いわゆる猥褻画像は載ってませんね。

             <スポンサーリンク>

 

 

  

なぜ、ポートレイトなのか? あなたは自虐的ですか? 期待した以上の写真 失敗の写真 遠近感 美しさの意味

Copyright higasi.com All Rights Reserved
email teh6452@gmail.com